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太陽

太陽の年齢ってどのぐらいか知ってますか?
年齢にすると50億年です。
そして、今後50億年は今のまま輝いていると予想されています。
地球からは、1億5000万キロも離れたところにあります。

日食が起きると、空が暗くなって、夕方みたいになりますが、これは、太陽が月と地球と一直線上に重なって、太陽が隠れるからです。

フレアって言葉がありますが、これは、太陽から出る熱の嵐みたいなものです。
とても大きなもので、数万キロ程度あって、水素爆弾の10万から1億個と同じ威力があります。
フレアの発生を予測、予報する事を宇宙天気予報って言うんですよ。
天文学者が関心をもって観察しています。今年はフレアが大きくなる12年に一度の年ですが、残念ながら、これが、起こらないんです。
なので、天文学者たちは、太陽が弱っているとみています。

フレアが起こると、5分で、電磁波が到達して、電波障害が起こり、数時間で放射線が地球に到達します。
フレアが大きいと、高圧変電気が故障したり、電力網が停止したりと、弊害が出ます。
社会的に大混乱が起こることになるので、心配です。


11月 19, 2013 in 未分類
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光合成

光合成といったら太陽の光ですね。
この光合成という言葉は基本植物にしか使いませんが、
人間や動物だって光合成をしているんです。
植物のようにそれが生きる栄養分ということはありませんが、
人間だって太陽の光を浴びなくなったらどんどん思考回路が低下し
今で言う鬱病になりやすかったり、逆に攻撃的になり安かったり
社会性の見につかない人間になったりと様々な障害が出てきます。

これを一概に日光浴をしていないからといったら確かに嘘ですが、
それでも人は一日に1時間は太陽の光を浴びた方が健康的に
なれるという話はよく効きます。
これからの時期太陽が出ることの方が少ないと思いますが、
それでも外で活発的に動き回り事は大事だと言う事でしょうね。

私も寒さにはめっぽう弱いのですが、こうした話を聴くと
もっと外に出て日光を浴びた方がいいなあと思います。

動物も人間と同じ生き物なのでもちろん外で元気よく
遊ばせるのが一番良い事だと思いますし、ストレス発散には
散歩が一番だと聞いた事ありますよ。
愛犬とともに外を駆け巡るもの悪くないと思います。


11月 6, 2013 in 未分類
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隕石

ついこの間巨大な隕石が振ってきたと話題になっていましたね。

大きさ的にもかなり大きく家が半壊したり被害もかなり大きかった模様です。

日本にいて隕石が~なんて話題はいまだかつて聞いた事が有りませんが
世界各国では隕石の落下がかなり多く存在しているそうです。

今回の隕石はかなり大きかったため肉眼で落ちてくるところを
撮影した方が沢山いたみていでその動画をYOUTUBEで見させて頂いたのですが
確かにあの迫力はまるでSF映画の宇宙人襲来のような映像でしたね。

光をまとった物体が地球めがけて突っ込んでくる様は圧巻です。

そしてこの間のテレビ番組ではその破片を持っている人の家に行き
実際に隕石の欠片をリポーターさんが見させて頂いていました。

大きさも頭一個分くらいあったりしたので元の隕石は相当大きかったのが
伺えます。しかしその欠片を素手で触っていた事に驚きました!

宇宙のものなので何があるかわからない得体の知れないものなのに
大丈夫なのか!?とこっちがハラハラしてしまいました。


10月 17, 2013 in 未分類
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天体観測

何を隠そう私は天体観測が大好きなのです。

かといって別に天体観測に必要な機材をもっているわけでもなく

ただ流星群が通るよといわれればより星が見やすい場所まで

移動をして見に行ったり、深夜だろうが朝方だろうが

夜空をみにいきます。大概一人でいくのですが、この間のしし座流星群は

うちの母もつれていきました。そうなんです母も流星群が大好きなのです。

しかしうちの母、実は一度も流れ星を見た事がないといっていました。

その日はとても天候がよくて見晴らしもよかったのでいくつもの

流星群を見ることができてとても喜ぶ母を見て私も嬉しくなりました。

また二人で流星群をみにいけたらいいななんて思っています。

親子で出かけるなんてこと最近は全く有りませんでしたから。

とても新鮮でほっこりしてしまいました。

幼い頃を思い出してうるっときちゃいましたしね。


9月 19, 2013 in 未分類
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紫外線

まだまだ大丈夫だろうと思っていた20代。
実はもうこの頃から顔はシミだらけだったのです。
真正面から見た分には分かりませんが、耳の近く、主にほっぺたやこめかみらへんをよく見てみるとシミの予備軍がびっしりあるそうです。

エステに肌チェックを行ったときに悲惨な結果が出ました。
まだ張りがあり若々しい肌かと思いきや、なんと40代の肌・・。
これは深刻な問題です。お姉さんの話によると普通の生活を
しているときの紫外線の浴び方はそれはもう凄いそうです。
なので昔焼いていたり紫外線を沢山あびてきた人は本来
20代に入った直後から肌ケアをしなければいけないそうです。
私は肌の事を甘く見すぎていたようです。自分の内側の現状を知り
とてもショックをうけてしまいました。

何でも冬だろうと太陽の下で暮らしている以上は紫外線を浴びて
生きているので一年中UVケアはしたほうがいいそうです。
特に焼けやすい人は年中日焼け止めが必須だそうです。


3月 28, 2013 in 未分類
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太陽を抱く月

韓国ドラマで最高視聴率46.1パーセントもの人気があったドラマです。
立場の違いや周りの陰謀で、思いあっているのに結ばれない切ない物語は、どの時代にも心を奪われ、涙を誘います。
人を心から愛する気持ちがあっても、身分の違いや定めで結ばれないという時代。
第24話まであるんですが、見だすと、ひきつけられてはまってしまうドラマでした。

韓国ドラマって中年の女性ははまる人が多いですが、そんなにいいのかなって思っていた人がみだすとはまってしまうパターンってあるんですが、そのパターンでした。
このパターンの韓国ドラマって純粋に相手を思っていて、必死になって結ばれるために出来る事はすべてするんだけど、結ばれない。
そういう純粋に人を愛する気持ちが、ひきつけられるし、心を暖かくしてくれるんです。
現代は、どんな立場でもどんな国の人とでもお互いに結婚したいと思ったら、親や回りが反対しようと結ばれることができる時代です。
だからでしょうか。

人を純粋に愛する気持ちをなくしかけているような気がします。
このドラマの主人公からしたら、うらやましい時代なんでしょうね。


2月 14, 2013 in 未分類
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金環日食

今年の5月に全国的に金環日食を見る事ができ、子供も大人も感動に包まれたことと思います。

これは地球と太陽と月の動きが連動しているわけで、この金環日食があったおかげで昔理科の時間に先生が模型で熱く語っていた事が分かるような気がします。

地球が動いているのは目では見えないけど、日食のおかげで動く地球という世界を見せてくれています。

5月の日食の時に思ったのが、ちょうど1つの線に重なる時って動物達がすごい静かになりますよね。あれは何でなんでしょうか?不思議ですね。

今度私の地元の東海地方では2041年10月25日(29年後)に見えるのだそうです。

29年後私は何歳なんだ・・・

でも生きているうちにまた見られるのかもしれないという事ですごく楽しみです。

ちなみに鳥取県では790年後の2802年6月21日に見えるそうです。(笑)

どれだけ待たないといけないんだ!!という事で鳥取県のみなさん今度の日食は東海地方に見に来て下さいね。

 


11月 15, 2012 in 未分類
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太陽光発電

太陽の光を太陽電池に受け、電気にする装置。

太陽光発電のコストは、太陽光が、事実上無限のエネルギーの為、設備の価格がほぼすべてで、保守や管理費用は少ない為、リスクが少ないです。

今では、ほとんどすべての電卓で、太陽電池がついていて、室内でも、わずかな明りから発電し使うことが出来便利です。

太陽光発電システム導入拡大の目的の為、国の補助金制度や、地方自治体の助成制度があるので、活用することで、コストも削減できます。

新築の家は、太陽光発電を付ける人が多くなりましたが、これから、どんどん太陽光発電を家庭にも取り入れられるよう、価格が下がってくると思います。

初期設定が価格がはる為に、付けたいけれど、付けられないという家庭がほとんどだと思います。

今後、少しづつ値下がりしてくるとは思いますが、急激に安くなることはないみたいです。


8月 9, 2012 in 未分類
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太陽風

太陽風というのは、その名の通り太陽から四方八方に吹き出している風のことです。しかし、それは我々の地上の大気の中の風と違って、イオン(主成分:プロトン)と電子から成るプラズマの風です。太陽から何か高エネルギー粒子が外に飛び出しているかもしれないということは、極地方の夜空を駆けめぐるオーロラの活動が太陽黒点数と相関があることで以前から想像はされていたのですが、定常的な太陽風の存在が明らかになったのは人工衛星の直接観測ができるようになった1960年代初頭のことでした。それは、この風はあまりにも稀薄で、その影響が地上観測ではいくら望遠鏡を使っても見えなかったからです。しかし、宇宙時代の始まる前の1952年にその存在を予言した人がいました。Biermann です。その説の根拠となったのは、彗星の尾が2つの方向に分かれている事実です。


5月 18, 2010 in 未分類
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太 陽 系

太陽系は、恒星である太陽を中心にその周囲を回る8つの惑星、惑星ではない3つの矮惑星(Dwarf Planet)、100以上の衛星、何百万もの小惑星、無数の彗星と流星物質からなっている。太陽は、太陽系の全質量の99.8%を占め、水素をヘリウムに変換する核融合反応でエネルギー(熱と光)をつくり出して明るく輝いている。
太陽から一番外側の惑星、海王星までの平均距離は約45億kmであるが、最も外側の軌道を回っているのは、平均距離が約100億kmの矮惑星エリスである。太陽系の惑星は、火星と木星の間の小惑星帯より内側の領域に位置する水星、金星、地球、火星の地球型惑星(内惑星)と、外側の木星、土星、天王星、海王星(外惑星)の二つのグループで構成される。なお、8つの惑星は、古典的惑星(Classic Planet)と総称される。
地球型惑星はいずれも硬い地殻とマントルを持っており、中心核は金属でできている。木星型惑星は巨大なガス状の惑星で、表面には硬い地殻はない。大気の層は厚く、密度は中心に進むにつれて高くなる。岩石質の中心核を金属水素が覆い、その周りを液体水素が包んでいる。木星型惑星はいずれも環を持っている。
矮惑星の冥王星とエリスは、ほとんど氷でできているようである。惑星とは異なり、矮惑星の冥王星は極端に細長い軌道のため、248年の公転周期のなかで近日点を通過する20年間は、惑星である海王星の軌道の内側に入り込む(1979~1999年がその時期にあたった)。冥王星の更に外側を公転するエリスは、540年かけて太陽を一周する。小惑星ケレス(直径約950km)は、小惑星帯の中で公転する最大の小惑星である。


5月 6, 2010 in 未分類
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